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新世界市場_RGB_大北軒_typo.png

お茶に厳しい太閤さんが

育てた茶文化を守る、

まちのお茶屋さんは世界へ向けて

お茶の名所、宇治にて1868年創業のお茶屋さん。お店に並ぶ大きな茶筒は、本当に使われていたもの。

たった300円で抹茶立て体験ができるのだが、これが海外旅行客に大人気に。京都だったらうん十倍もするだろうに、和菓子もついてめっちゃお得!

この店のすごいところは帰国した彼らが口コミで広め、その周辺の人々や、本人がリピーターとして戻ってくることだ。なので、店内には世界各国のお客さんの写真がずらっと。

お茶っ葉は、煎茶、ほうじ茶、、各種を日本全国から良質のものを選んでいる。やっぱりスーパーで買うお茶っ葉より、専門店のが断然旨い。

自分で美味しいお茶が淹れられるって、嬉しいもんだ。

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